平成14年 号外
慶祝 宗旨建立七百五十年
感動の法華講三十万総登山
       続々と寄せられる「喜びの声」!

法華講三十万総登山に参加された佛乗寺支部の皆様より編集部に続々と寄せられている「喜びの声」を一部御紹介させて頂きます。


○ 風薫五月、富士の秀麗も寿ぎ、素晴らしい三十万登山に参加出来ました事、生涯忘れない想い出となる事でしょう。有難うございました。(Oさん)


○ 大法要の問答に新鮮な感動を憶えました。(Sさん)

 
○ 宗旨建立七百五十年法要に参加でき、本当によかったと思いました。(Yさん)


○ お山には何回か行きましたが、今回宗旨建立七百五十年慶祝記念法華講三十万総登山大法要という大きな行事に参加出来た事は、大変有意義であり、又、感動的な事でした。(Sさん)


○ 五月五日、バスで五時半に天気に恵まれての出発、一路大石寺に向かいました。日蓮大聖人様が四月二十八日に宗旨建立七百五十年という年に生まれ逢わせて頂けた事を、深く感謝いたしております。慶祝弁当をきれいに全部食べてしましました。誠に有難うございました。(Kさん)


○ 七百五十年慶祝記念法華講三十万総登山大法要、重要な儀式に家族で参加できた事を、深く感謝しております。これからも健やかに家族全員過ごせるよう日頃から心得て行こうと思います。(Yさん)


○ 五月という一番季節の良い時期に宗旨建立七百五十年という記念すべき登山を無事終了することができ感無量という感じです。記念すべき今月を期にさらなる精進および信心修行を行ってゆきたいと考えております。(Sさん)


○ 前夜よりお寺に泊めていただき、当日の早朝、御住職様がいっしょに朝の勤行してくださいました。うれしかったです。法要に参加して、大御本尊様を更に強く信じる因縁を感じ、信心修行に励んでいきたいと思います。(Iさん)


○ 厳粛な儀式ですごかった。(Sさん)


○ 感謝・感激!(Aさん)


○ 感激して泣きそうになった。参加できてよかった。(Fさん)


○ 三十万総登山が初めての登山となりました。大勢の人達に感激いたしました。(Kさん)


○ 初めて論議式というものを見ました。宗門古来からの伝統行事を肌で感じる事が出来、感激しました。内容は、むずかしかったけれども、興味深く拝聴することができました。(Mさん)


○ 行道散華の最中、不覚にも、うとうとしておりましたら、誰かに頭をひっぱたかれたと思って後ろを振り返ると、散華の華が一枚落ちていました。(Tさん)


○ 車椅子の方をお連れしてのお登山でしたので、奉安殿では、後ろの方でならびました。私の前にはたくさんのお子さん連れの方たちが、来ておりました。いいものだなあと私もちょっぴり嬉しい気持ちのになりました。子供達はみんな静かにしていて、親の姿を見ているのだと感じ、自然と私も元気な赤ちゃんが産めますようにと御祈念しておりました。(Tさん)


○ 宗旨建立750年法華講三十万総登山には、田舎の家族と、そして昨年勧誡を受けられたAさんと共に参加させて頂きました。行道散華の華が私とAさんの間に舞い落ちてきました。その華を拾いそっとAさんに手渡しました。心より大御本尊様に御報恩謝徳申し上げます。輸送整理班の方々には、大変親切に御心遣い頂きまして有り難う御座いました。(Nさん)


(文責編集部)