創価学会問題Soka Gakkai Issues  ◆ Vol.1 ◆


池田大作の不可解な帝国 - “Sensei's World”/米国有名誌・Forbes


〜 Report: Re. Issues of Daisaku Ikeda & HIs Soka Gakkai in the USA 〜


創価学会系メディアでは連日の如く「池田先生は“世界の指導者”…」「池田名誉会長が世界の○○から名誉○○を受賞・・・」等々の自画自賛を繰り返しているが、はたして池田大作と彼の創価学会に対する実際の“世界”の評価と認識はどうだろうか・・・。


■「創価学会=カルト教団」

フランスでは「創価学会はカルト」と認識され、国営放送を通じてこの“カルト教団”の危険性に対する警鐘が打ち鳴らされたという事実は広く知られているが、その他の“世界のメディア”では一体どのように報道されているのであろうか・・・。

その一部をご紹介するとともに、「池田大作問題」「創価学会問題」の本質について、皆様と共に考えたいと思う。

尚、情報は世界的によく知られているマスメディアから発せられたものであり、創価学会とは利害関係のない第三者の意見・評価として十分に耳を傾けるだけの価値を有するものであると言えるでしょう。

記事の中では「脱会者への脅迫・嫌がらせ(国会予算委員会議事録)YAHOO事件・・・」等々、周知の事実が報道されており、あらためてその内容について真否を論じるまでもないと思いますが、少なくとも「池田大作・創価学会自体が宣伝していることと、創価学会と池田大作に対する世界の認識・評価はあまりに食い違っている」ということだけは確なようです。


■「創価学会=池田大作の不可解な帝国“Sensei's World”」/米国・Forbes誌

御宗門の訓戒に背いて、数々の謗法(仏法に背く行為。また世間の正見を破る行為)を繰り返した池田大作・創価学会が破門となって久しい今日、名実共に怪しげな新興宗教として“金まみれ”“攻撃的”“独善的”“偽善的”政教一致”“盗聴”“言論妨害”等々のダーティーなイメージがすっかり定着した池田大作創価学会であるが、滑稽なのは、宗教家(?)として、その原因が自らにあるという因縁をも省みようとはせず、「池田大作の不可解な帝国 - “Sensei's World”- Daisaku Ikeda's unaccountable empire =創価学会」という認識と判断をくだした第三者に対して、当の“先生”ではなく、“先生”の指導を受けている会長の秋谷が必死に威圧的な抗議文を送っているということである。

池田大作・創価学会があらゆるマスメディアを使って十数年に亘って捏造を繰り返し今尚行っている御法主日顕上人猊下に対する執拗な事実無根の誹謗中傷報道に比べたら、米国Forbes誌や英国BBC国営放送などの報道(下記)など本当に些細なものであり、「名誉」を毀損したなどと言えるような大袈裟なものではない。にもかかわらず、その池田大作創価学会が、一般的にも当然の帰結として定着したドス黒い池田大作創価学会のイメージの払拭に躍起になっている姿には軽蔑を通り越して呆れ果てるのみであり、これも仏法に背いた哀れな者達のみっともない姿であるという他ありません。

彼らは第三者の認識や評価といったいわば人間の「精神的活動」の自由をも認めようとはしないのである。つまり、「池田大作創価学会に対する評価と認識は、常に池田大作創価学会に都合が好くなければならない」ということのようである。誉められれば受け入れ、批判されれば噛み付くという野良犬の如き畜生根性や自分さえ好ければそれでいいといった小乗根性こそが世に様々な問題を招いているのであり、その様な邪な宗教・思想を、大聖人様・日興上人様・日目上人様等御歴代上人様方は厳しく誡められているのである。

創価学会並びに池田大作はそのことをしっかりと肝に銘じて、寧ろ当然の成り行きとしての負の評価こそ大切に受け止め、邪な新興宗教「池田大作の不可解な帝国・創価学会」を即刻解散し、残された僅かな時間のすべてを謗法罪障消滅のために充て、猛省懺悔をもって仏様の大慈悲にすがるべきでしょう。それとも、いよいよ池田教祖のお告げでも発して、「不可解な池田大作の帝国」に相応しい万代無間地獄の世襲制を構築するか。

※興味がある方は下記からアクセスください。
尚、アクセス出来ない場合は、Yahoo AmericaやYahoo UK等から「Forbes」を検索し、サイト内検索でキーワード「Soka Gakkai」と入力すれば「Sensei's World」や「Death Watch」等の注目記事がご覧頂けます。お暇な方は、“Sensei”を必死にかばう秋谷君の苦しい反論もぜひ読んであげてください。そして、「創価学会系メディアが伝える“世界の池田大作”」と「“世界のメディア”が伝える池田大作」とを比べてみてください。例え10兆円の資産があったとしても、「良心」と「常識」は買えないということがお分かり頂けるでしょう。


■米国/有名誌 Forbesによる報道
〜 
Sensei's World 「“センセー”の世界」 〜


【序文】創価学会(著しくお金に裕福な日本の分派)は、壮麗な新キャンパスを備えて、再びアメリカの栄光を狙っている。池田大作の不可解な帝国は、非営利的な世界の甘い措置に感謝しているにちがいない・・・


■英国/国営放送 BBCによる報道
〜 
Risky alliance for Japan's ruling party 「日本の与党の危険な連合」 



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