第18回

「恐かった」・・・創価の異様な集団

〜 年配者を狙った集団による新興宗教の勧誘に十分ご注意を! 〜
 前回に引き続き、ある支部の方(勿論、支部名やお名前を編集部では把握しております。この方の所属寺院にも類似の報告が入っているようです。)から情報が寄せられました。下記はその時の様子です。“脱講運動”などと称して行われている創価学会の執拗な嫌がらせ行為の一端を垣間見ることができます。

 ある法華講員の自宅に、何のアポイントもなく7名もの創価学会員が突然家に押しかけてきた。そして、友好を持ちかけながらパンフレットのような物を渡してきたということです。

 突然押しかけてきた彼らに対して、「こんなに大勢の人が突然やって来たなら、ご近所の人達にも『一体なにがあったのか』と思われるから、帰ってほしい」と告げるが、住人の意思をまったく無視し、その方の知り合いで近所の法華講員の方の話をはじめながら、そのまま居座りつづけ脱講を持ちかけてきた。

 そこに娘が帰宅し、一体何事かと聞くと「創価学会の人が来ている・・・」とのこと。その異様な光景を目にし、「こんなに大勢の知らない人達がやってきたら、誰だって恐怖心を覚えるでしょ。非常識です。どうぞ帰ってください。」と告げると、彼らは漸く帰っていった。


 以上、突然押しかけてきた創価学会の異様な集団についての情報です。

 ホームページをご覧の皆様、如何でしょうか?編集部は、これらの実態を耳にして正直驚きを隠せませんでした。

 7名もの見知らぬ者達が話があると言って突然押しかけてきたら、あなたならどの様な心境になりますか?

 情報をお寄せくださった方が「本当に怖かった・・・。」と仰っていたのが、実に印象的でした。

 また、彼らの非常識さが益々浮き彫りになると同時に、「創価学会員は一人で法論も出来ないのか」とあらためて感じました。

 全国の法華講員の皆様、そして創価学会から入会を迫られている皆様、どうぞお気をつけください。

 特に一人暮らしのお年寄りやあなたのご両親など、年配者を狙った卑劣で非常識な集団による新興宗教の勧誘には十分にお気をつけください。

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